高砂 銘柄
富士高砂酒造 Fuji Takasago Shuzo
2 種
16 件
¥1,500
¥2,893
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
高砂は、静岡県富士宮市にある富士高砂酒造の銘柄です。富士山の伏流水を使い、蔵に棲む乳酸菌で酒母を育てる山廃仕込みを守り、辛口の「山廃純米辛口」と甘口の「山廃純米吟醸」をそろえます。いずれも山廃らしいふくよかな旨みを持ち味とし、辛口はさわやかな香りでキレよく、純米吟醸は甘みと幅のある味わいで肉料理やチーズとも合わせやすい一本です。
高砂は、富士高砂酒造(静岡県 富士宮市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・16 件(純米吟醸 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,500、1.8L は ¥2,893。
富士高砂酒造について
富士高砂酒造は、静岡県富士宮市にある蔵元で、銘柄「高砂」を造ります。富士山本宮浅間大社のそばに蔵を構え、天保元年(1830年)の創業以来、富士山の伏流水を使い、蔵に棲む乳酸菌で酒母を育てる伝統の山廃仕込みを190年近く守り続けています。
純米吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 高砂 山廃純米吟醸 やや甘口(日本酒度 -3) 旨みがある | ¥2,200 | 6 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 高砂 山廃純米辛口 辛口(商品名の表記・日本酒度 +7) コクがある | ¥1,500 | 10 |
在庫なしの商品 1 種
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| あべ | 阿部酒造新潟県 | コクがある、旨みがある | — | あべ FOMALHAUT ¥2,970 | 6 種 |
| 山間 | 新潟第一酒造新潟県 | 旨みがある、コクがある | — | 山間 純米 中採り直詰め無濾過原酒 ¥1,925 | 6 種 |
| 梵 | 加藤吉平商店福井県 | 辛口が多い / コクがある、熟成 | +4 | 梵・ときしらず ¥1,870 | 21 種 |
| 五人娘 | 寺田本家千葉県 | 辛口が多い / コクがある | +4 | 五人娘 純米酒 ¥1,700 | 6 種 |
| 福和蔵 | 井村屋三重県 | 華やか・フルーティ、旨みがある | — | 福和蔵 純米吟醸 火入 ¥2,200 | 3 種 |
| 角の井 | 井上酒造大分県 | すっきり、旨みがある | — | 角の井 純米吟醸 ¥2,850 | 4 種 |
高砂は辛口が多い / 旨みがある、コクがある。日本酒度の中央値は +7。代表の商品は高砂 山廃純米吟醸(720ml ¥2,200)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 高砂の種類と違いは?
- 高砂で在庫のある商品は純米吟醸(1 種、¥2,200から)、純米(1 種、¥1,500から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 高砂は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 1 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 高砂の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(1 種)、コクがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 高砂で出品のいちばん多い商品は?
- 高砂 山廃純米辛口で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 10 件の出品があります(最安値 ¥1,500)。
- 高砂のいちばん安いものは?
- 高砂 山廃純米辛口の ¥1,500(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,893。
- 高砂はどこの蔵元のお酒?
- 富士高砂酒造(静岡県)が造る銘柄です。創業は 1830 年。富士高砂酒造は、静岡県富士宮市にある蔵元で、銘柄「高砂」を造ります。富士山本宮浅間大社のそばに蔵を構え、天保元年(1830年)の創業以来、富士山の伏流水を使い、蔵に棲む乳酸菌で酒母を育てる伝統の山廃仕込みを190年近く守り続けています。