角の井 銘柄
井上酒造 Inoue Shuzo
4 種
40 件
¥1,978
¥1,978
4 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
角の井は、井上酒造(大分県)の銘柄です。普通酒の「上撰」から純米酒、純米吟醸、純米大吟醸まで揃え、上撰は低温でじっくり仕込んだ旨口、純米大吟醸は淡麗でありながら深みのあるやや辛口が持ち味です。日田盆地の水を使った食中酒として、普段使いから特別な酒まで選べます。
角の井は、井上酒造(大分県 日田市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 4 種・40 件(純米大吟醸 1 種、純米吟醸 1 種、純米 1 種、普通酒 1 種)、720ml の最安値は ¥1,978、1.8L は ¥1,978。
井上酒造について
井上酒造は、大分県日田市にある蔵元で、文化元年(1804年)の創業から銘柄「角の井」を造ります。日田盆地の寒冷な気候のもと、創業当時から仕込みに使ってきた四角い井戸の水が、この銘柄の名前の由来になったと伝えられています。
純米大吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 角の井 純米大吟醸 フルーティ 旨みがある | ¥5,600 | 7 |
純米吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 角の井 純米吟醸 旨みがある すっきり | ¥2,850 | 7 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 角の井 純米酒 すっきり | ¥3,500 | 15 |
普通酒 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 角の井 上撰 コクがある | ¥1,978 | 11 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 薄桜 | 増本藤兵衛酒造場滋賀県 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、すっきり | +3 | 薄桜 純米吟醸 山田錦 ¥2,310 | 9 種 |
| 古都 | 佐々木酒造京都府 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +4 | 古都 大吟醸 ¥2,750 | 5 種 |
| 澤屋まつもと | 松本酒造京都府 | 辛口が多い / 旨みがある、すっきり | +3.5 | 澤屋まつもと 守破離 山田錦 ¥2,475 | 8 種 |
| 日榮 | 中村酒造石川県 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、すっきり | +3 | 日榮 純米 金彩 ¥2,090 | 15 種 |
| 深山菊 | 舩坂酒造店岐阜県 | 辛口寄りが多い / 華やか・フルーティ、旨みがある | +2 | 深山菊 大吟醸 ¥2,620 | 3 種 |
| 天野酒 | 西條大阪府 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、すっきり | +2.5 | 天野酒 吟醸原酒 ¥1,900 | 9 種 |
角の井はすっきり、旨みがある。代表の商品は角の井 純米吟醸(720ml ¥2,850)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 角の井の種類と違いは?
- 角の井で在庫のある商品は純米大吟醸(1 種、¥5,600から)、純米吟醸(1 種、¥2,850から)、純米(1 種、¥3,500から)、普通酒(1 種、¥1,978から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 角の井の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(2 種)、すっきり(2 種)、華やか・フルーティ(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 角の井で出品のいちばん多い商品は?
- 角の井 純米酒で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 15 件の出品があります(最安値 ¥3,500)。
- 角の井のいちばん安いものは?
- 角の井 上撰の ¥1,978(1800ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥1,978。
- 角の井はどこの蔵元のお酒?
- 井上酒造(大分県)が造る銘柄です。創業は 1804 年。井上酒造は、大分県日田市にある蔵元で、文化元年(1804年)の創業から銘柄「角の井」を造ります。日田盆地の寒冷な気候のもと、創業当時から仕込みに使ってきた四角い井戸の水が、この銘柄の名前の由来になったと伝えられています。