喜久醉 銘柄
青島酒造 Aoshima Shuzo
3 種
29 件
¥1,650
¥2,860
3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
喜久醉は、青島酒造(静岡県 藤枝市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 3 種・29 件(純米吟醸 1 種、特別純米 1 種、特別本醸造 1 種)、720ml の最安値は ¥1,650、1.8L は ¥2,860。
青島酒造について
青島酒造は、静岡県藤枝市にある蔵元で、銘柄「喜久醉」を造ります。南アルプスの伏流水が湧く地で、米を育てた水と同じ水で酒を仕込み、酒造りのシーズン以外は米の栽培にも取り組む蔵です。夏は田んぼに通い、冬は酒造りに専念し、志太杜氏の流れを受け継ぎます。
純米吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 喜久醉 純米吟醸 辛口(日本酒度 +6) すっきり 旨みがある | ¥3,300 | 6 |
特別純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 喜久醉 特別純米 辛口(日本酒度 +6) コクがある 旨みがある | ¥1,650 | 11 |
特別本醸造 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 喜久醉 特別本醸造 辛口(日本酒度 +6.5) | ¥2,860 | 12 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 諏訪泉 | 諏訪酒造鳥取県 | 辛口が多い / 旨みがある、コクがある | +5.8 | 諏訪泉 純米酒 うさぎラベル ¥1,680 | 7 種 |
| 櫛羅 | 千代酒造奈良県 | 辛口が多い / 旨みがある、すっきり | +7 | 櫛羅 純米80 ¥1,760 | 4 種 |
| 秋鹿 | 秋鹿酒造大阪府 | 辛口が多い / 旨みがある | +7 | 秋鹿 純米酒 摂州能勢 ¥1,450 | 22 種 |
| 黒帯 | 福光屋石川県 | 辛口が多い / 旨みがある、コクがある | +5 | 黒帯 特別純米 悠々 ¥1,375 | 3 種 |
| 遊穂 | 御祖酒造石川県 | 辛口が多い / コクがある、旨みがある | +5.7 | 遊穂 純米 ¥1,430 | 6 種 |
| 山間 | 新潟第一酒造新潟県 | 旨みがある、コクがある | — | 山間 純米 中採り直詰め無濾過原酒 ¥1,925 | 6 種 |
喜久醉は辛口が多い / 旨みがある、コクがある。日本酒度の中央値は +6。代表の商品は喜久醉 特別純米(720ml ¥1,650)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 喜久醉の種類と違いは?
- 喜久醉で在庫のある商品は純米吟醸(1 種、¥3,300から)、特別純米(1 種、¥1,650から)、特別本醸造(1 種、¥2,860から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 喜久醉は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 3 種のうち、辛口 3 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 喜久醉の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(2 種)、すっきり(1 種)、コクがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 喜久醉で出品のいちばん多い商品は?
- 喜久醉 特別本醸造で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 12 件の出品があります(最安値 ¥2,860)。
- 喜久醉のいちばん安いものは?
- 喜久醉 特別純米の ¥1,650(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,860。
- 喜久醉はどこの蔵元のお酒?
- 青島酒造(静岡県)が造る銘柄です。創業は 1868 年。青島酒造は、静岡県藤枝市にある蔵元で、銘柄「喜久醉」を造ります。南アルプスの伏流水が湧く地で、米を育てた水と同じ水で酒を仕込み、酒造りのシーズン以外は米の栽培にも取り組む蔵です。