熟露枯 銘柄
島崎酒造 Shimazaki Shuzo
2 種
14 件
¥1,760
¥3,300
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
熟露枯は、島崎酒造(栃木県那須烏山市)の銘柄です。大吟醸は、山田錦を使い、蔵の近くの洞窟を天然のセラーとして長期熟成させた辛口の酒です。蜂蜜を思わせる熟成香と華やかさ、なめらかな口当たりが、上品にまとまっています。
熟露枯は、島崎酒造(栃木県 那須烏山市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・14 件(大吟醸 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,760、1.8L は ¥3,300。
島崎酒造について
島崎酒造は、栃木県那須烏山市にある蔵元で、銘柄「東力士」を造ります。蔵の近くにある洞窟を天然のセラーとして使い、日本酒を長期間熟成させる、国内でも屈指の酒蔵として知られています。1849年の創業から170年以上にわたり続いています。
大吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 熟露枯 大吟醸 やや辛口(日本酒度 +3) 熟成 華やか | ¥9,900 | 10 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 熟露枯 山廃純米原酒 やや辛口(日本酒度 +2) 熟成 コクがある | ¥1,760 | 4 |
島崎酒造のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 来福 | 来福酒造茨城県 | 辛口寄りが多い / 華やか・フルーティ、旨みがある | +2 | 来福 純米大吟醸 別誂 ¥6,600 | 35 種 |
| 勝駒 | 清都酒造場富山県 | 華やか・フルーティ | — | 勝駒 純米吟醸 ¥8,800 | 4 種 |
| 醴泉 | 玉泉堂酒造岐阜県 | やや辛口が多い / 華やか・フルーティ | +2.5 | 醴泉 純米大吟醸 撥ね搾り ¥5,830 | 21 種 |
| 山猿 | 永山酒造山口県 | やや辛口が多い / 華やか・フルーティ、コクがある | +3 | 大吟醸 山猿 ¥3,980 | 11 種 |
| 飛露喜 | 廣木酒造本店福島県 | やや辛口が多い / 華やか・フルーティ | +3.2 | 飛露喜 純米大吟醸 ¥5,900 | 4 種 |
| 而今 | 木屋正酒造三重県 | 中口が多い / にごり・発泡、華やか・フルーティ | +1 | 而今 純米吟醸 八反錦 火入 ¥18,150 | 21 種 |
熟露枯はやや辛口が多い / 熟成、華やか・フルーティ。日本酒度の中央値は +3。代表の商品は熟露枯 大吟醸(720ml ¥9,900)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 熟露枯の種類と違いは?
- 熟露枯で在庫のある商品は大吟醸(1 種、¥9,900から)、純米(1 種、¥1,760から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 熟露枯は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 2 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 熟露枯の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、熟成(2 種)、華やか・フルーティ(1 種)、コクがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 熟露枯で出品のいちばん多い商品は?
- 熟露枯 大吟醸で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 10 件の出品があります(最安値 ¥9,900)。
- 熟露枯のいちばん安いものは?
- 熟露枯 山廃純米原酒の ¥1,760(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,300。
- 熟露枯はどこの蔵元のお酒?
- 島崎酒造(栃木県)が造る銘柄です。創業は 1849 年。島崎酒造は、栃木県那須烏山市にある蔵元で、銘柄「東力士」を造ります。蔵の近くにある洞窟を天然のセラーとして使い、日本酒を長期間熟成させる、国内でも屈指の酒蔵として知られています。1849年の創業から170年以上にわたり続いています。