セトイチ 銘柄
瀬戸酒造店 Seto Shuzoten
4 種
22 件
¥2,420
¥4,840
1 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
セトイチは、瀬戸酒造店(神奈川県開成町)の銘柄です。「はるばる」「かくかくしかじか」「いざ」など、1本ごとに異なる名前を持つ純米吟醸を揃えます。穏やかな香りと綺麗な味わいが共通し、原酒ならではの力強さを持つ「手の鳴る方へ」は生酛仕込みです。いずれも純米吟醸なので、名前を手がかりに選ぶ楽しみもあります。
セトイチは、瀬戸酒造店(神奈川県 開成町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 4 種・22 件(純米吟醸 4 種)、720ml の最安値は ¥2,420、1.8L は ¥4,840。
瀬戸酒造店について
瀬戸酒造店は、神奈川県開成町にある蔵元で、銘柄「セトイチ」を造ります。田園風景の中に蔵を構え、慶応元年(1865年)の創業以来、1980年に一度醸造を休止した後、2018年に蔵と井戸を一新して酒造りを再開し、新たな挑戦を続けています。
純米吟醸 4 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| セトイチ はるばる 純米吟醸 すっきり | ¥2,420 | 7 |
| セトイチ かくかくしかじか 純米吟醸 | ¥2,420 | 5 |
| セトイチ いざ 純米吟醸 | ¥2,420 | 5 |
| セトイチ 手の鳴る方へ 純米吟醸 やや辛口(日本酒度 +2) | ¥2,750 | 5 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 栗駒山 | 千田酒造宮城県 | やや辛口が多い / すっきり | +2 | 栗駒山 特別純米 ¥1,804 | 3 種 |
| 獅子の里 | 松浦酒造石川県 | 甘辛はまちまち / すっきり | +1 | 獅子の里 純米酒 超辛純米 ¥1,925 | 7 種 |
| 倉光 | 倉光酒造大分県 | 中口が多い / すっきり | +1 | 倉光 大吟醸 沙羅 ¥3,080 | 13 種 |
| 司菊 | 司菊酒造徳島県 | やや辛口が多い / すっきり、旨みがある | +2 | 司菊 純米酒 穴吹川 ¥1,980 | 3 種 |
| 一の井手 | 久家本店大分県 | 辛口寄りが多い / すっきり | +2 | 一の井手 特別純米 ¥1,680 | 5 種 |
| 根知男山 | 渡辺酒造店新潟県 | やや辛口が多い / すっきり、華やか・フルーティ | +2 | 根知男山純米吟醸 ¥1,804 | 4 種 |
セトイチはやや辛口が多い / すっきり。日本酒度の中央値は +2。代表の商品はセトイチ はるばる 純米吟醸(720ml ¥2,420)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- セトイチの種類と違いは?
- セトイチで在庫のある商品は純米吟醸(4 種、¥2,420から)です。
- セトイチは辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 1 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 1 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- セトイチの味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- セトイチで出品のいちばん多い商品は?
- セトイチ はるばる 純米吟醸で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 7 件の出品があります(最安値 ¥2,420)。
- セトイチのいちばん安いものは?
- セトイチ はるばる 純米吟醸の ¥2,420(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥4,840。
- セトイチはどこの蔵元のお酒?
- 瀬戸酒造店(神奈川県)が造る銘柄です。創業は 1865 年。瀬戸酒造店は、神奈川県開成町にある蔵元で、銘柄「セトイチ」を造ります。田園風景の中に蔵を構え、慶応元年(1865年)の創業以来、1980年に一度醸造を休止した後、2018年に蔵と井戸を一新して酒造りを再開し、新たな挑戦を続けています。