仁多米 銘柄
奥出雲酒造 Okuizumo Shuzo
2 種
15 件
¥1,650
¥3,300
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
仁多米は、奥出雲酒造(島根県奥出雲町)の銘柄です。地域特産のコシヒカリを使う純米酒と純米大吟醸の2種を扱い、いずれもすっきりとした味わいが共通しています。純米酒は辛口の切れ味が持ち味で冷でも熱燗でも楽しめる晩酌向き、純米大吟醸は心地よい柔らかな吟醸香に米の旨みが広がり、冷やして楽しむのに向いています。
仁多米は、奥出雲酒造(島根県 奥出雲町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・15 件(純米大吟醸 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,650、1.8L は ¥3,300。
奥出雲酒造について
奥出雲酒造は、島根県奥出雲町にある蔵元で、全量純米造りを行っています。酒造好適米を使う「奥出雲」ブランドと、地域特産のコシヒカリを使う「仁多米」ブランドの2本を主軸に、使用する原料米はすべて自社の精米機で杜氏自ら精米してから醸しています。
純米大吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 仁多米コシヒカリ 純米大吟醸 中口(日本酒度 +1) 華やか | ¥2,750 | 5 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 仁多米コシヒカリ 純米酒 辛口(日本酒度 +9) すっきり | ¥1,650 | 10 |
奥出雲酒造のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 笑四季 | 笑四季酒造滋賀県 | 華やか・フルーティ、すっきり | — | 笑四季 INTENSE もも ¥2,035 | 3 種 |
| 楽器正宗 | 大木代吉本店福島県 | 華やか・フルーティ、すっきり | — | 楽器正宗 純米吟醸 ¥3,100 | 9 種 |
| きびの吟風 | 板野酒造場岡山県 | 華やか・フルーティ | — | きびの吟風 大吟醸 ¥3,630 | 6 種 |
| 角の井 | 井上酒造大分県 | すっきり、旨みがある | — | 角の井 純米吟醸 ¥2,850 | 4 種 |
| こんな夜に | 仙醸長野県 | 華やか・フルーティ | — | 黒松仙醸 こんな夜に・・鹿 特別純米 ¥1,815 | 4 種 |
| 天美 | 長州酒造山口県 | 華やか・フルーティ | — | 天美 純米吟醸 白天 生原酒 ¥1,760 | 9 種 |
仁多米は辛口が多い / 華やか・フルーティ、すっきり。日本酒度の中央値は +9。代表の商品は仁多米コシヒカリ 純米大吟醸(720ml ¥2,750)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 仁多米の種類と違いは?
- 仁多米で在庫のある商品は純米大吟醸(1 種、¥2,750から)、純米(1 種、¥1,650から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 仁多米は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 0 種・中口 1 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 仁多米の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、華やか・フルーティ(1 種)、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 仁多米で出品のいちばん多い商品は?
- 仁多米コシヒカリ 純米酒で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 10 件の出品があります(最安値 ¥1,650)。
- 仁多米のいちばん安いものは?
- 仁多米コシヒカリ 純米酒の ¥1,650(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,300。
- 仁多米はどこの蔵元のお酒?
- 奥出雲酒造(島根県)が造る銘柄です。創業は 1926 年。奥出雲酒造は、島根県奥出雲町にある蔵元で、全量純米造りを行っています。酒造好適米を使う「奥出雲」ブランドと、地域特産のコシヒカリを使う「仁多米」ブランドの2本を主軸に、使用する原料米はすべて自社の精米機で杜氏自ら精米してから醸しています。