十石 銘柄
松山酒造 Matsuyama Shuzo
3 種
34 件
¥2,090
¥3,729
1 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
十石は、松山酒造(京都府京都市伏見区)の銘柄です。京都府産の酒米「祝」だけを使った純米吟醸酒で揃え、ひと夏熟成させた秋あがりと、火入れをしない生酒の季節限定も造ります。いずれもやわらかな口当たりとふくらみのある旨みが共通し、通年の一本に加えて季節ごとの味わいを選べます。
十石は、松山酒造(京都府 京都市伏見区)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 3 種・34 件(純米吟醸 3 種)、720ml の最安値は ¥2,090、1.8L は ¥3,729。
松山酒造について
松山酒造は、京都市伏見区にある蔵元で、銘柄「十石」を造ります。水・米・麹・酵母のすべてを京都産の素材でまかない、京都府産の酒米「祝」のみで仕込み、かつて伏見を渡っていた舟「十石舟」のように、時とひとをむすぶ酒を目指しています。
純米吟醸 3 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 十石 純米吟醸 祝 コクがある フルーティ | ¥2,090 | 21 |
| 十石 純米吟醸 祝 秋あがり ひやおろし 中口(日本酒度 0) 熟成 コクがある | ¥2,420 | 8 |
| 十石 純米吟醸 祝 生酒 1 中口(日本酒度 0) コクがある | ¥3,729 | 5 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 北鹿 | 北鹿秋田県 | 中口が多い / コクがある | 0 | 北鹿 厳寒仕込み ¥2,099 | 9 種 |
| 天の戸 | 浅舞酒造秋田県 | やや辛口が多い / コクがある、華やか・フルーティ | +2 | 天の戸 純米酒 醇辛 ¥1,485 | 17 種 |
| 信濃屋甚兵衛 | 遠藤酒造場長野県 | 中口が多い / コクがある | +1 | 信濃屋甚兵衛 大吟醸 ¥2,590 | 4 種 |
| 仁喜多津 | 水口酒造愛媛県 | 甘口が多い / 華やか・フルーティ、コクがある | 0 | 仁喜多津 純米吟醸 さくらひめ酵母 ¥2,200 | 4 種 |
| 越乃雪月花 | 妙高酒造新潟県 | 中口が多い / 熟成、コクがある | 0 | 越乃雪月花 本醸造 ¥1,430 | 4 種 |
| 苗加屋 | 若鶴酒造富山県 | 中口が多い / コクがある | +1 | 苗加屋 富山雄山錦 純米吟醸 ¥1,990 | 8 種 |
十石は中口が多い / コクがある、華やか・フルーティ。日本酒度の中央値は 0。代表の商品は十石 純米吟醸 祝(720ml ¥2,090)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 十石の種類と違いは?
- 十石で在庫のある商品は純米吟醸(3 種、¥2,090から)です。
- 十石は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 0 種・中口 2 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 十石の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、コクがある(3 種)、華やか・フルーティ(1 種)、熟成(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 十石で出品のいちばん多い商品は?
- 十石 純米吟醸 祝で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 21 件の出品があります(最安値 ¥2,090)。
- 十石のいちばん安いものは?
- 十石 純米吟醸 祝の ¥2,090(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,729。
- 十石はどこの蔵元のお酒?
- 松山酒造(京都府)が造る銘柄です。創業は 1923 年。松山酒造は、京都市伏見区にある蔵元で、銘柄「十石」を造ります。水・米・麹・酵母のすべてを京都産の素材でまかない、京都府産の酒米「祝」のみで仕込み、かつて伏見を渡っていた舟「十石舟」のように、時とひとをむすぶ酒を目指しています。