綾菊 銘柄
綾菊酒造 Ayakiku Shuzo
5 種
24 件
¥1,177
¥2,343
3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
綾菊は、綾菊酒造(香川県綾川町)の銘柄です。純米酒「がいな酒」から純米吟醸酒、吟醸「献上」、山廃純米まで、特定名称を幅広くそろえます。がいな酒はしっかりとした酸味と穏やかな旨味を感じる辛口です。きもと系の味わいを好むなら山廃純米が向いています。
綾菊は、綾菊酒造(香川県 綾川町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 5 種・24 件(純米吟醸 1 種、吟醸 1 種、純米 3 種)、720ml の最安値は ¥1,177、1.8L は ¥2,343。
綾菊酒造について
綾菊酒造は、香川県綾川町にある蔵元で、銘柄「綾菊」を造ります。寛政2年(1790年)の創業以来、山田錦や雄町とは扱いの異なる、栽培の難しい地元米「オオセト」を使った独自の酒造りを基本として、今も変わらず酒を醸し続けています。
純米吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 綾菊 純米吟醸酒 やや辛口(日本酒度 +3) | ¥3,025 | 5 |
吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 綾菊 吟醸 献上 やや辛口(日本酒度 +3) | ¥3,190 | 4 |
純米 3 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 綾菊 純米酒 がいな酒 辛口(日本酒度 +3.5) | ¥1,177 | 6 |
| 綾菊 山廃純米 やや辛口(日本酒度 +3) | ¥1,518 | 5 |
| 綾菊 純米酒 さぬきオリーブ | ¥1,650 | 4 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 純青 | 富久錦兵庫県 | やや辛口が多い | +3 | 純青 無濾過 兵庫夢錦 純米大吟醸 ¥1,980 | 7 種 |
| 初夢桜 | 盛田金しゃち酒造愛知県 | やや辛口が多い | +3 | 初夢桜 純米吟醸 夢吟香 ¥1,580 | 3 種 |
| 綿屋 | 金の井酒造宮城県 | 辛口寄りが多い | +3 | 綿屋 純米吟醸 山田錦55 ¥2,255 | 6 種 |
| 千徳 | 千徳酒造宮崎県 | やや辛口が多い | +2 | 千徳 金雫 ¥1,349 | 5 種 |
| 喜多方テロワール | ほまれ酒造福島県 | 辛口が多い | — | 喜多方テロワール EPISODE3(五百万石) ¥1,760 | 3 種 |
| 福寿海 | 中川酒造鳥取県 | やや辛口が多い | +3 | 福寿海 純米酒 米だけ ¥1,800 | 3 種 |
綾菊はやや辛口が多い。日本酒度の中央値は +3。代表の商品は綾菊 純米酒 がいな酒(720ml ¥1,177)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 綾菊の種類と違いは?
- 綾菊で在庫のある商品は純米吟醸(1 種、¥3,025から)、吟醸(1 種、¥3,190から)、純米(3 種、¥1,177から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 綾菊は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 4 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 3 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 綾菊で出品のいちばん多い商品は?
- 綾菊 純米酒 がいな酒で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 6 件の出品があります(最安値 ¥1,177)。
- 綾菊のいちばん安いものは?
- 綾菊 純米酒 がいな酒の ¥1,177(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,343。
- 綾菊はどこの蔵元のお酒?
- 綾菊酒造(香川県)が造る銘柄です。創業は 1790 年。綾菊酒造は、香川県綾川町にある蔵元で、銘柄「綾菊」を造ります。寛政2年(1790年)の創業以来、山田錦や雄町とは扱いの異なる、栽培の難しい地元米「オオセト」を使った独自の酒造りを基本として、今も変わらず酒を醸し続けています。