雪男 銘柄

青木酒造 Aoki Shuzo

解説の更新 · 価格・在庫 取得(毎日更新)

在庫あり商品 3 種
出品 196 件
最安値(720ml) ¥1,221
1.8L の最安値 ¥2,640
特定名称 3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。

新潟県 · 創業 1717 年

雪男は、青木酒造(新潟県南魚沼市)の銘柄です。名は江戸時代の随筆『北越雪譜』に登場する異獣にちなみます。純米は米の旨みを残しながら後味はシャープな辛口、本醸造は軟水仕込みの淡麗辛口でキレよく、冷酒から熱燗まで楽しめます。貯蔵酒をブレンドした「雪男」は爽やかな酸で後口が軽く、重たさのないバランスの良い味わいです。脂の乗った料理にも合わせやすい、食中酒向きの辛口が揃います。

雪男は、青木酒造(新潟県 南魚沼市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 3 種・196 件(純米 1 種、本醸造 1 種、その他 1 種)、720ml の最安値は ¥1,221、1.8L は ¥2,640。

青木酒造について

青木酒造は、新潟県南魚沼市塩沢にある、1717年(享保2年)創業の蔵元で、銘柄「鶴齢」を造ります。「淡麗辛口」の酒が多い新潟のなかで、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒を、越後杜氏の技と雪国がもたらす恵みによって醸し、次の世代へ受け継いでいます。

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純米 1 種

商品最安値(720ml)出品
雪男 純米 辛口(日本酒度 +12) 旨みがある コクがある ¥1,639 103

本醸造 1 種

商品最安値(720ml)出品
雪男 本醸造 辛口(日本酒度 +7.5) すっきり ¥1,373 74

その他 1 種

商品最安値(720ml)出品
雪男 辛口(日本酒度 +7.5) すっきり ¥1,221 19

青木酒造のほかの銘柄

鶴齢(21 種)

味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順

銘柄蔵元多い印日本酒度代表の商品(720ml)在庫の商品
一本義 一本義久保本店福井県 辛口が多い / すっきり +7.5 一本義 辛口 クラシック ¥1,199 9 種
能鷹 田中酒造新潟県 辛口が多い / すっきり +6 能鷹 特別本醸造 ¥1,200 8 種
酒屋八兵衛 元坂酒造三重県 辛口が多い / すっきり、コクがある +4 酒屋八兵衛 純米酒 ¥1,425 6 種
長良川 小町酒造岐阜県 辛口が多い / 旨みがある、すっきり +6 長良川 純米酒 ¥1,408 5 種
和楽互尊 池浦酒造新潟県 辛口が多い / すっきり、コクがある +5 和楽互尊 本醸造 ¥1,067 8 種
芳水 芳水酒造徳島県 辛口が多い / すっきり、旨みがある +5 芳水 吟醸なまざけ ¥1,188 11 種

雪男は辛口が多い / すっきり、旨みがある。日本酒度の中央値は +7.5。代表の商品は雪男 本醸造(720ml ¥1,373)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。

よくある質問

雪男の種類と違いは?
雪男で在庫のある商品は純米(1 種、¥1,639から)、本醸造(1 種、¥1,373から)、その他(1 種、¥1,221から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
雪男は辛口?甘口?
甘辛の分かる在庫の商品 3 種のうち、辛口 3 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
雪男の味わいは?
在庫の商品で多い味わいの印は、すっきり(2 種)、旨みがある(1 種)、コクがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
雪男で出品のいちばん多い商品は?
雪男 純米で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 103 件の出品があります(最安値 ¥1,639)。
雪男のいちばん安いものは?
雪男の ¥1,221(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,640。
雪男はどこの蔵元のお酒?
青木酒造(新潟県)が造る銘柄です。創業は 1717 年。青木酒造は、新潟県南魚沼市塩沢にある、1717年(享保2年)創業の蔵元で、銘柄「鶴齢」を造ります。