徳次郎 銘柄

城陽酒造 Joyo Shuzo

解説の更新 · 価格・在庫 取得(毎日更新)

在庫あり商品 3 種
出品 12 件
最安値(720ml) ¥2,420
1.8L の最安値 ¥2,420
特定名称 3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。

京都府 · 創業 1895 年

徳次郎は、城陽酒造(京都府城陽市)の銘柄です。純米大吟醸から本醸造、特別純米酒まで、五百万石を使った造りで揃えます。キレの良い後味が共通し、純米大吟醸はどっしりとした飲み応え、特別純米酒はすっきりとした飲み口で幅広い料理に合わせやすい味わいです。ひやおろし原酒は、柑橘系の酸と程よい旨味を持つ熟成タイプの一本です。

徳次郎は、城陽酒造(京都府 城陽市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 3 種・12 件(純米大吟醸 1 種、特別純米 1 種、本醸造 1 種)、720ml の最安値は ¥2,420、1.8L は ¥2,420。

城陽酒造について

城陽酒造は、京都府城陽市にある蔵元で、銘柄「城陽」を造ります。山城地域の恵まれた地下水を仕込み水に、料理に寄り添うクリアで飲み飽きない酒質を、1895年(明治28年)10月の創業から、寒仕込みの手造りでずっと追求しています。

蔵元のページへ

純米大吟醸 1 種

商品最安値(720ml)出品
徳次郎 純米大吟醸 辛口(日本酒度 +5) ¥3,960 1800ml 4

特別純米 1 種

商品最安値(720ml)出品
徳次郎 特別純米酒 辛口(日本酒度 +5) ¥3,080 1800ml 2

本醸造 1 種

商品最安値(720ml)出品
徳次郎 本醸造大辛口 辛口(商品名の表記・日本酒度 +10) すっきり ¥2,420 1800ml 6

在庫なしの商品 1 種

徳次郎 特別純米ひやおろし原酒

城陽酒造のほかの銘柄

城陽(6 種)

味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順

銘柄蔵元多い印日本酒度代表の商品(720ml)在庫の商品
天領盃 天領盃酒造新潟県 辛口が多い / すっきり +5 天領盃 純米酒 ¥1,870 4 種
黒部峡 林酒造場富山県 辛口が多い / すっきり +5 黒部峡 吟醸原酒 赤ラベル ¥2,200 4 種
寒北斗 寒北斗酒造福岡県 辛口が多い / すっきり +4.5 寒北斗 純米 超辛口 ¥1,300 5 種
たかの井 高の井酒造新潟県 辛口が多い / すっきり +8 たかの井 清酒 ¥1,210 3 種
和楽互尊 池浦酒造新潟県 辛口が多い / すっきり、コクがある +5 和楽互尊 本醸造 ¥1,067 8 種
八咫烏 北岡本店奈良県 辛口が多い / すっきり、旨みがある +4 八咫烏 特別純米酒 ¥1,342 6 種

徳次郎は辛口が多い / すっきり。日本酒度の中央値は +5。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。

よくある質問

徳次郎の種類と違いは?
徳次郎で在庫のある商品は純米大吟醸(1 種、¥3,960から)、特別純米(1 種、¥3,080から)、本醸造(1 種、¥2,420から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
徳次郎は辛口?甘口?
甘辛の分かる在庫の商品 3 種のうち、辛口 3 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
徳次郎の味わいは?
在庫の商品で多い味わいの印は、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
徳次郎で出品のいちばん多い商品は?
徳次郎 本醸造大辛口で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 6 件の出品があります(最安値 ¥2,420)。
徳次郎のいちばん安いものは?
徳次郎 本醸造大辛口の ¥2,420(1800ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,420。
徳次郎はどこの蔵元のお酒?
城陽酒造(京都府)が造る銘柄です。創業は 1895 年。城陽酒造は、京都府城陽市にある蔵元で、銘柄「城陽」を造ります。山城地域の恵まれた地下水を仕込み水に、料理に寄り添うクリアで飲み飽きない酒質を、1895年(明治28年)10月の創業から、寒仕込みの手造りでずっと追求しています。