黒部峡 銘柄
林酒造場 Hayashi Shuzojo
4 種
17 件
¥1,760
¥2,970
3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
黒部峡は、林酒造場(富山県 朝日町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 4 種・17 件(純米吟醸 1 種、吟醸 2 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,760、1.8L は ¥2,970。
林酒造場について
林酒造場は、富山県朝日町にある蔵元で、銘柄「黒部峡」を造ります。北アルプス立山連峰の雪解け水で仕込み、1626年の創業から、富山県と新潟県の県境に近い越中境で、製造量は少なくても手造りに徹し、富山の地酒の文化を伝えながら酒を造り続けています。
純米吟醸 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 黒部峡 純米吟醸55 辛口(日本酒度 +5) | ¥2,090 | 6 |
吟醸 2 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 黒部峡 吟醸 辛口(日本酒度 +5) | ¥3,080 | 3 |
| 黒部峡 吟醸原酒 赤ラベル すっきり | ¥2,200 | 3 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 黒部峡 純米酒 水のささやき 辛口(日本酒度 +5) | ¥1,760 | 5 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 天領盃 | 天領盃酒造新潟県 | 辛口が多い / すっきり | +5 | 天領盃 純米酒 ¥1,870 | 4 種 |
| 寒北斗 | 寒北斗酒造福岡県 | 辛口が多い / すっきり | +4.5 | 寒北斗 純米 超辛口 ¥1,300 | 5 種 |
| 京ひな | 酒六酒造愛媛県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +5 | 京ひな 隠し剣 純米大吟醸 ¥2,200 | 20 種 |
| たかの井 | 高の井酒造新潟県 | 辛口が多い / すっきり | +8 | たかの井 清酒 ¥1,210 | 3 種 |
| 八咫烏 | 北岡本店奈良県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +4 | 八咫烏 特別純米酒 ¥1,342 | 6 種 |
| 土佐しらぎく | 仙頭酒造場高知県 | 辛口が多い / すっきり、華やか・フルーティ | +5 | 土佐しらぎく 特別純米 斬辛 ¥1,402 | 9 種 |
黒部峡は辛口が多い / すっきり。日本酒度の中央値は +5。代表の商品は黒部峡 吟醸原酒 赤ラベル(720ml ¥2,200)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 黒部峡の種類と違いは?
- 黒部峡で在庫のある商品は純米吟醸(1 種、¥2,090から)、吟醸(2 種、¥2,200から)、純米(1 種、¥1,760から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 黒部峡は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 3 種のうち、辛口 3 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 黒部峡の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 黒部峡で出品のいちばん多い商品は?
- 黒部峡 純米吟醸55で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 6 件の出品があります(最安値 ¥2,090)。
- 黒部峡のいちばん安いものは?
- 黒部峡 純米酒 水のささやきの ¥1,760(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,970。
- 黒部峡はどこの蔵元のお酒?
- 林酒造場(富山県)が造る銘柄です。創業は 1626 年。林酒造場は、富山県朝日町にある蔵元で、銘柄「黒部峡」を造ります。北アルプス立山連峰の雪解け水で仕込み、1626年の創業から、富山県と新潟県の県境に近い越中境で、製造量は少なくても手造りに徹し、富山の地酒の文化を伝えながら酒を造り続けています。