谷櫻 銘柄

谷櫻酒造 Tanizakura Shuzo

解説の更新 · 価格・在庫 取得(毎日更新)

在庫あり商品 4 種
出品 43 件
最安値(720ml) ¥1,130
1.8L の最安値 ¥2,195
特定名称 3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。

山梨県 · 創業 1848 年

谷櫻は、谷櫻酒造(山梨県北杜市)の銘柄です。全量を自社で精米した米を使い、純米吟醸・本醸造・純米酒「北の杜」をそろえ、いずれも辛口に仕込まれています。純米吟醸は山田錦の旨みが生きたなめらかな口当たりでコクのある辛口、本醸造はあさひの夢を使ったすっきりとキレのある辛口、北の杜はまろやかさとしっかりした酸のさっぱりとした辛口です。

谷櫻は、谷櫻酒造(山梨県 北杜市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 4 種・43 件(純米吟醸 2 種、純米 1 種、本醸造 1 種)、720ml の最安値は ¥1,130、1.8L は ¥2,195。

谷櫻酒造について

谷櫻酒造は、山梨県北杜市にある蔵元で、嘉永元年(1848年)の創業から銘柄「谷櫻」を造ります。酒造りに使う米は全量を自社で精米し、1998年からは八ヶ岳の伏流水と自然の乳酸菌を生かす生酛(きもと)造りにも取り組んでいます。

蔵元のページへ

純米吟醸 2 種

商品最安値(720ml)出品
谷櫻 純米吟醸 辛口(日本酒度 +5) 旨みがある ¥1,969 17
谷櫻 純米吟醸 米の精 辛口(日本酒度 +4) 旨みがある ¥1,850 5

純米 1 種

商品最安値(720ml)出品
谷櫻 北の杜 純米酒 辛口(日本酒度 +4) 旨みがある ¥1,320 6

本醸造 1 種

商品最安値(720ml)出品
谷櫻 本醸造 辛口(日本酒度 +5.2) すっきり ¥1,130 15

味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順

銘柄蔵元多い印日本酒度代表の商品(720ml)在庫の商品
独楽蔵 杜の蔵福岡県 辛口が多い / 熟成、旨みがある +5 独楽蔵 玄 円熟純米吟醸 ¥2,090 4 種
天穏 板倉酒造島根県 辛口が多い / 旨みがある、すっきり +5 天穏 純米吟醸 馨 ¥2,200 13 種
隆 川西屋酒造店神奈川県 辛口が多い / 旨みがある +5.5 隆 純米吟醸 白隆 若水 ¥2,035 3 種
文佳人 アリサワ高知県 辛口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ +6 文佳人 純米吟醸 リズール ¥1,980 4 種
丹沢山 川西屋酒造店神奈川県 辛口が多い / 旨みがある、すっきり +6 丹沢山 純米吟醸 ¥1,870 7 種
隠岐誉 隠岐酒造島根県 辛口が多い / 旨みがある +5 隠岐誉 純米酒 ¥1,788 7 種

谷櫻は辛口が多い / 旨みがある。日本酒度の中央値は +5。代表の商品は谷櫻 純米吟醸(720ml ¥1,969)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。

よくある質問

谷櫻の種類と違いは?
谷櫻で在庫のある商品は純米吟醸(2 種、¥1,850から)、純米(1 種、¥1,320から)、本醸造(1 種、¥1,130から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
谷櫻は辛口?甘口?
甘辛の分かる在庫の商品 4 種のうち、辛口 4 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
谷櫻の味わいは?
在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(3 種)、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
谷櫻で出品のいちばん多い商品は?
谷櫻 純米吟醸で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 17 件の出品があります(最安値 ¥1,969)。
谷櫻のいちばん安いものは?
谷櫻 本醸造の ¥1,130(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,195。
谷櫻はどこの蔵元のお酒?
谷櫻酒造(山梨県)が造る銘柄です。創業は 1848 年。谷櫻酒造は、山梨県北杜市にある蔵元で、嘉永元年(1848年)の創業から銘柄「谷櫻」を造ります。酒造りに使う米は全量を自社で精米し、1998年からは八ヶ岳の伏流水と自然の乳酸菌を生かす生酛(きもと)造りにも取り組んでいます。