米一途 銘柄

小山本家酒造 Koyama Honke Shuzo

解説の更新 · 価格・在庫 取得(毎日更新)

在庫あり商品 2 種
出品 67 件
最安値(720ml) ¥1,131
1.8L の最安値 ¥1,131
特定名称 2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。

埼玉県 · 創業 1808 年

米一途は、小山本家酒造(埼玉県さいたま市西区)の銘柄です。純米酒と、山田錦を使った普通酒「特撰 米一途 山田錦」の2種を揃え、ともに米の旨みを感じるコクのある味わいが共通する持ち味です。純米酒はまろやかな口当たりで熱燗にすると旨みが広がり、特撰は山田錦を贅沢に使ってすっきりとした飲み口の中に濃醇な旨みが続きます。

米一途は、小山本家酒造(埼玉県 さいたま市西区)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・67 件(純米 1 種、普通酒 1 種)、720ml の最安値は ¥1,131、1.8L は ¥1,131。

小山本家酒造について

小山本家酒造は、さいたま市西区にある蔵元で、銘柄「金紋世界鷹」を造ります。1808年創業以来、埼玉の良質な水を生かした酒造りを受け継ぎ、1983年には業界に先駆けて自社精米を始め、精米から醸造まで一貫して手がける体制を今も大切に守っています。

蔵元のページへ

純米 1 種

商品最安値(720ml)出品
純米酒 米一途 やや辛口(日本酒度 +3) コクがある 旨みがある ¥1,131 1800ml 41

普通酒 1 種

商品最安値(720ml)出品
特撰米一途山田錦 やや辛口(日本酒度 +2.5) コクがある 旨みがある ¥2,099 26

小山本家酒造のほかの銘柄

小山本家(7 種) 世界鷹(2 種)

味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順

銘柄蔵元多い印日本酒度代表の商品(720ml)在庫の商品
美和桜 美和桜酒造広島県 辛口寄りが多い / コクがある、旨みがある +3 美和桜 純米酒 ¥1,480 6 種
太平洋 尾崎酒造和歌山県 中口が多い / コクがある、旨みがある +1 太平洋 本醸造 ¥1,450 7 種
不老泉 上原酒造滋賀県 やや辛口が多い / コクがある、旨みがある +2.5 不老泉 山廃純米吟醸 中汲み 無濾過生原酒 ¥1,930 10 種
長門峡 岡崎酒造山口県 辛口寄りが多い / 旨みがある、コクがある +3 長門峡 純米酒 ¥1,708 7 種
酒一筋 利守酒造岡山県 やや辛口が多い / 旨みがある +3 酒一筋 山廃純米吟醸 時代おくれ ¥1,980 6 種
金滴 金滴酒造北海道 やや辛口が多い / 旨みがある、コクがある +3 金滴 北の純米酒 ¥1,180 10 種

米一途はやや辛口が多い / コクがある、旨みがある。日本酒度の中央値は +3。代表の商品は特撰米一途山田錦(720ml ¥2,099)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。

よくある質問

米一途の種類と違いは?
米一途で在庫のある商品は純米(1 種、¥1,131から)、普通酒(1 種、¥2,099から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
米一途は辛口?甘口?
甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 2 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
米一途の味わいは?
在庫の商品で多い味わいの印は、コクがある(2 種)、旨みがある(2 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
米一途で出品のいちばん多い商品は?
純米酒 米一途で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 41 件の出品があります(最安値 ¥1,131)。
米一途のいちばん安いものは?
純米酒 米一途の ¥1,131(1800ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥1,131。
米一途はどこの蔵元のお酒?
小山本家酒造(埼玉県)が造る銘柄です。創業は 1808 年。小山本家酒造は、さいたま市西区にある蔵元で、銘柄「金紋世界鷹」を造ります。1808年創業以来、埼玉の良質な水を生かした酒造りを受け継ぎ、1983年には業界に先駆けて自社精米を始め、精米から醸造まで一貫して手がける体制を今も大切に守っています。