亀治好日 銘柄
鯉川酒造 Koikawa Shuzo
2 種
13 件
¥2,420
¥3,960
1 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
亀治好日は、鯉川酒造(山形県庄内町)の銘柄です。全量純米で仕込む蔵の純米吟醸を2種そろえ、通常タイプは半年以上寝かせてから出荷し、甘みと旨み、ほどよい酸味が重なる深い味わいで、上燗にすると旨みが引き立ちます。うすにごりはライチやパイナップルを思わせる甘い香りで、米の甘みから徐々に辛口へ変化する奥行きのある味わいです。
亀治好日は、鯉川酒造(山形県 庄内町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・13 件(純米吟醸 2 種)、720ml の最安値は ¥2,420、1.8L は ¥3,960。
鯉川酒造について
鯉川酒造は、山形県庄内町にある蔵元で、銘柄「鯉川」を造ります。1725年(享保10年)創業で、発祥地である庄内町で一度は栽培が途絶えた酒米「亀の尾」を1980年に復活栽培し、翌年には最初の酒を手がけました。2016年からは全量純米酒として醸しています。
純米吟醸 2 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 亀治好日 純米吟醸 辛口(日本酒度 +6) コクがある 旨みがある | ¥2,420 | 8 |
| 亀治好日 純米吟醸 うすにごり 辛口(日本酒度 +7) にごり・発泡 | ¥2,420 | 5 |
鯉川酒造のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| あべ | 阿部酒造新潟県 | コクがある、旨みがある | — | あべ FOMALHAUT ¥2,970 | 6 種 |
| 悦凱陣 | 丸尾本店香川県 | 辛口が多い / 旨みがある | +9 | 悦凱陣 山廃純米 花巻亀の尾 ¥2,585 | 10 種 |
| るみ子の酒 | 森喜酒造場三重県 | 辛口が多い / 旨みがある、にごり・発泡 | +7 | るみ子の酒 特別純米酒 9号酵母 ¥1,760 | 4 種 |
| 松の花 | 川島酒造滋賀県 | 辛口が多い / 旨みがある、コクがある | +4 | 松の花 吟醸 宙 ¥2,200 | 15 種 |
| 印籠 | 明利酒類茨城県 | 辛口が多い / 熟成、旨みがある | +7 | 印籠 十一年目の春 ¥2,475 | 3 種 |
| 敷嶋 | 伊東愛知県 | 辛口が多い / にごり・発泡、旨みがある | +7 | 敷嶋 純米うすにごり生酒 ¥1,540 | 11 種 |
亀治好日は辛口が多い / コクがある、旨みがある。日本酒度の中央値は +7。代表の商品は亀治好日 純米吟醸(720ml ¥2,420)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 亀治好日の種類と違いは?
- 亀治好日で在庫のある商品は純米吟醸(2 種、¥2,420から)です。
- 亀治好日は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 2 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 亀治好日の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、コクがある(1 種)、旨みがある(1 種)、にごり・発泡(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 亀治好日で出品のいちばん多い商品は?
- 亀治好日 純米吟醸で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 8 件の出品があります(最安値 ¥2,420)。
- 亀治好日のいちばん安いものは?
- 亀治好日 純米吟醸の ¥2,420(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,960。
- 亀治好日はどこの蔵元のお酒?
- 鯉川酒造(山形県)が造る銘柄です。創業は 1725 年。鯉川酒造は、山形県庄内町にある蔵元で、銘柄「鯉川」を造ります。1725年(享保10年)創業で、発祥地である庄内町で一度は栽培が途絶えた酒米「亀の尾」を1980年に復活栽培し、翌年には最初の酒を手がけました。