あぶくま 銘柄

玄葉本店 Genba Honten

解説の更新 · 価格・在庫 取得(毎日更新)

在庫あり商品 3 種
出品 15 件
最安値(720ml) ¥1,540
1.8L の最安値 ¥2,970
特定名称 3 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。

福島県 · 創業 1823 年

あぶくまは、玄葉本店(福島県田村市)の銘柄です。純米酒から大吟醸、秋限定の純米吟醸ひやおろしまで特定名称をそろえ、純米酒と大吟醸はいずれも辛口でキレのある飲み口にまとめています。麹はすべて手造りで仕込み、搾りには昔ながらの槽(ふね)を用いています。食中酒として楽しみやすい純米酒を軸に、季節ごとの一本を選べます。

あぶくまは、玄葉本店(福島県 田村市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 3 種・15 件(大吟醸 1 種、純米吟醸 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,540、1.8L は ¥2,970。

玄葉本店について

玄葉本店は、福島県田村市にある蔵元で、銘柄「あぶくま」を造ります。阿武隈山系の伏流水と、山田錦や地元契約栽培の夢の香など複数の米を使い分け、麹はすべて手造り、搾りには昔ながらの槽(ふね)を用いています。1823年の創業から約200年、地域とともに酒を醸してきました。

蔵元のページへ

大吟醸 1 種

商品最安値(720ml)出品
あぶくま 大吟醸 華やか 旨みがある ¥3,300 6

純米吟醸 1 種

商品最安値(720ml)出品
あぶくま 純米吟醸 ひやおろし ひやおろし 中口(日本酒度 0) ¥1,980 3

純米 1 種

商品最安値(720ml)出品
あぶくま 純米酒 旨みがある ¥1,540 6

味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順

銘柄蔵元多い印日本酒度代表の商品(720ml)在庫の商品
一念不動 関谷醸造愛知県 やや辛口が多い / 旨みがある、すっきり +2 一念不動 特別純米 夢山水 ¥1,540 3 種
天神囃子 魚沼酒造新潟県 中口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ 0 特別本醸造 天神囃子 ¥1,045 7 種
流輝 松屋酒造群馬県 甘辛はまちまち / 旨みがある、コクがある -1 流輝 純米吟醸 山田錦 無濾過生酒 ¥1,430 7 種
富美菊 富美菊酒造富山県 中口が多い / 旨みがある 0 富美菊 純米酒 NEXT ¥1,398 5 種
陸奥八仙 八戸酒造青森県 甘口寄りが多い / 旨みがある、華やか・フルーティ -1.5 陸奥八仙 特別純米 ¥1,705 21 種
基峰鶴 基山商店佐賀県 中口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ +1 基峰鶴 超辛口純米酒 ¥1,485 4 種

あぶくまは中口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ。日本酒度の中央値は 0。代表の商品はあぶくま 純米酒(720ml ¥1,540)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。

よくある質問

あぶくまの種類と違いは?
あぶくまで在庫のある商品は大吟醸(1 種、¥3,300から)、純米吟醸(1 種、¥1,980から)、純米(1 種、¥1,540から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
あぶくまは辛口?甘口?
甘辛の分かる在庫の商品 1 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 0 種・中口 1 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
あぶくまの味わいは?
在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(2 種)、華やか・フルーティ(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
あぶくまで出品のいちばん多い商品は?
あぶくま 大吟醸で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 6 件の出品があります(最安値 ¥3,300)。
あぶくまのいちばん安いものは?
あぶくま 純米酒の ¥1,540(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,970。
あぶくまはどこの蔵元のお酒?
玄葉本店(福島県)が造る銘柄です。創業は 1823 年。玄葉本店は、福島県田村市にある蔵元で、銘柄「あぶくま」を造ります。阿武隈山系の伏流水と、山田錦や地元契約栽培の夢の香など複数の米を使い分け、麹はすべて手造り、搾りには昔ながらの槽(ふね)を用いています。