月の輪 銘柄
月の輪酒造店 Tsukinowa Shuzoten
2 種
22 件
¥1,320
¥2,981
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
月の輪は、月の輪酒造店(岩手県紫波町)の銘柄です。純米酒と特別純米酒の2種類を造ります。純米酒は口当たりが柔らかく、米の旨みとすっきりキレる後味のバランスがよい辛口で、冷やから燗まで幅広い温度帯で楽しめます。特別純米酒は吟醸のような軽快な香りにきれいな米の味わいが続き、雑味のない綺麗な風味と心地よいコクのバランスが持ち味です。
月の輪は、月の輪酒造店(岩手県 紫波町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・22 件(特別純米 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,320、1.8L は ¥2,981。
月の輪酒造店について
月の輪酒造店は、岩手県紫波町にある蔵元で、銘柄「月の輪」を造ります。明治19年(1886年)の創業以来、家業として酒造りを継承し、日本酒造りには不向きとされるもち米を100%使用した純米酒など、新しい酒造りにも挑戦しています。
特別純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 月の輪 特別純米酒 中口(日本酒度 +1) すっきり | ¥3,509 | 5 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 月の輪 純米酒 辛口(日本酒度 +5.9) すっきり 旨みがある | ¥1,320 | 17 |
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 田友 | 高の井酒造新潟県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +4 | 田友 特別純米 ¥1,595 | 5 種 |
| 緑川 | 緑川酒造新潟県 | すっきり、旨みがある | — | 緑川 本醸造 ¥1,680 | 5 種 |
| 神雷 | 三輪酒造広島県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +4 | 神雷 純米酒 ¥1,700 | 6 種 |
| 越乃景虎 | 諸橋酒造新潟県 | 辛口が多い / すっきり | +5 | 越乃景虎 純米酒 ¥1,270 | 25 種 |
| 能鷹 | 田中酒造新潟県 | 辛口が多い / すっきり | +6 | 能鷹 特別本醸造 ¥1,200 | 8 種 |
| ゆきの美人 | 秋田醸造秋田県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +5 | ゆきの美人 純米酒 完全発酵 ¥1,870 | 15 種 |
月の輪は辛口が多い / すっきり、旨みがある。日本酒度の中央値は +5.9。代表の商品は月の輪 純米酒(720ml ¥1,320)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 月の輪の種類と違いは?
- 月の輪で在庫のある商品は特別純米(1 種、¥3,509から)、純米(1 種、¥1,320から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 月の輪は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 0 種・中口 1 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 月の輪の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、すっきり(2 種)、旨みがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 月の輪で出品のいちばん多い商品は?
- 月の輪 純米酒で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 17 件の出品があります(最安値 ¥1,320)。
- 月の輪のいちばん安いものは?
- 月の輪 純米酒の ¥1,320(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,981。
- 月の輪はどこの蔵元のお酒?
- 月の輪酒造店(岩手県)が造る銘柄です。創業は 1886 年。月の輪酒造店は、岩手県紫波町にある蔵元で、銘柄「月の輪」を造ります。明治19年(1886年)の創業以来、家業として酒造りを継承し、日本酒造りには不向きとされるもち米を100%使用した純米酒など、新しい酒造りにも挑戦しています。