トップ水雷 銘柄
稲田本店 Inata Honten
2 種
10 件
¥1,760
¥2,420
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
トップ水雷は、稲田本店(鳥取県米子市)の銘柄です。看板の「トップ水雷」と純米酒の2種類を造り、ともにどっしりとした味わいの淡麗辛口です。トップ水雷は冷やしてもお米の旨味が十分に感じられ、日本海の幸と好相性。純米酒は落ち着きのある味わいで、お米の旨みをより感じられる一本で、いずれも冷やして楽しむのに向いています。
トップ水雷は、稲田本店(鳥取県 米子市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・10 件(純米 1 種、その他 1 種)、720ml の最安値は ¥1,760、1.8L は ¥2,420。
稲田本店について
稲田本店は、鳥取県米子市にある蔵元で、銘柄「稲田姫」を造ります。秀峰大山の山麓に蔵を構え、1673年の創業以来、1931年(昭和6年)に全国に先駆けて「冷やして飲む」純米酒を開発し、「トップ水雷」の名で売り出すなど、時代に先駆けた酒造りの歴史を重ねてきました。
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| トップ水雷 純米 辛口(日本酒度 +5) 旨みがある | ¥1,760 | 5 |
その他 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| トップ水雷 やや辛口(日本酒度 +3) すっきり | ¥2,420 | 5 |
稲田本店のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 鳳凰聖徳 | 聖徳銘醸群馬県 | 辛口が多い / 旨みがある、すっきり | +3 | 鳳凰聖徳 特別純米酒 ¥1,597 | 5 種 |
| 緑川 | 緑川酒造新潟県 | すっきり、旨みがある | — | 緑川 本醸造 ¥1,680 | 5 種 |
| ゆきの美人 | 秋田醸造秋田県 | 辛口が多い / すっきり、旨みがある | +5 | ゆきの美人 純米酒 完全発酵 ¥1,870 | 15 種 |
| 風の盆 | 福鶴酒造富山県 | 辛口が多い / 旨みがある、すっきり | +4.5 | 福鶴 純米吟醸 風の盆 ¥2,200 | 4 種 |
| 独楽蔵 | 杜の蔵福岡県 | 辛口が多い / 熟成、旨みがある | +5 | 独楽蔵 玄 円熟純米吟醸 ¥2,090 | 4 種 |
| 日輪田 | 萩野酒造宮城県 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、すっきり | +2.5 | 日輪田 生酛純米 ¥1,870 | 3 種 |
トップ水雷は辛口が多い / すっきり、旨みがある。日本酒度の中央値は +5。代表の商品はトップ水雷 純米(720ml ¥1,760)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- トップ水雷の種類と違いは?
- トップ水雷で在庫のある商品は純米(1 種、¥1,760から)、その他(1 種、¥2,420から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- トップ水雷は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 1 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- トップ水雷の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(1 種)、すっきり(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- トップ水雷で出品のいちばん多い商品は?
- トップ水雷 純米で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 5 件の出品があります(最安値 ¥1,760)。
- トップ水雷のいちばん安いものは?
- トップ水雷 純米の ¥1,760(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥2,420。
- トップ水雷はどこの蔵元のお酒?
- 稲田本店(鳥取県)が造る銘柄です。創業は 1673 年。稲田本店は、鳥取県米子市にある蔵元で、銘柄「稲田姫」を造ります。