マルマス米鶴 銘柄
米鶴酒造 Yonetsuru Shuzo
2 種
9 件
¥1,998
¥3,899
1 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
マルマス米鶴は、米鶴酒造(山形県高畠町)の銘柄です。限定純米吟醸の青ラベルと赤ラベルの2種を揃え、ともに爽やかな香りとしっかりした旨味・キレが共通する持ち味です。青ラベルはふくらみのある芳醇な味わいで呑み飽きしない後切れ、赤ラベルは美山錦で醸したやや辛口でフルーティーな香りの濃醇な味わいです。
マルマス米鶴は、米鶴酒造(山形県 高畠町)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・9 件(純米吟醸 2 種)、720ml の最安値は ¥1,998、1.8L は ¥3,899。
米鶴酒造について
米鶴酒造は、山形県高畠町にある、1697年(元禄末期)創業の蔵元で、銘柄「米鶴」を造ります。名品種「亀の尾」の変異種から自社で育成し、1993年に日本の蔵元として初めて品種登録を得た酒米「亀粋」を使い、雪国らしいやわらかな酒を醸しています。
純米吟醸 2 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| マルマス米鶴 限定純米吟醸 赤ラベル 辛口(商品名の表記) フルーティ 華やか | ¥1,999 | 5 |
| マルマス米鶴 限定純米吟醸 青ラベル 旨みがある | ¥1,998 | 4 |
米鶴酒造のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| ひこ孫 | 神亀酒造埼玉県 | 辛口が多い / 熟成、旨みがある | +4 | ひこ孫 純米清酒 ¥1,980 | 5 種 |
| 二兎 | 丸石醸造愛知県 | 辛口が多い / 華やか・フルーティ、旨みがある | +5 | 二兎 純米吟醸 山田錦五十五 火入 ¥1,870 | 12 種 |
| 神蔵 | 松井酒造京都府 | 辛口が多い / 華やか・フルーティ、旨みがある | +5 | 神蔵 純米 七曜 ¥1,848 | 6 種 |
| 加賀鳶 | 福光屋石川県 | 辛口が多い / 華やか・フルーティ、旨みがある | +4 | 加賀鳶 純米大吟醸 藍 ¥2,481 | 20 種 |
| 文佳人 | アリサワ高知県 | 辛口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ | +6 | 文佳人 純米吟醸 リズール ¥1,980 | 4 種 |
| 松盛 | 岡部茨城県 | 辛口が多い / 旨みがある | +4 | 松盛 純米酒 ¥1,881 | 6 種 |
マルマス米鶴は辛口が多い / 旨みがある、華やか・フルーティ。代表の商品はマルマス米鶴 限定純米吟醸 青ラベル(720ml ¥1,998)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- マルマス米鶴の種類と違いは?
- マルマス米鶴で在庫のある商品は純米吟醸(2 種、¥1,998から)です。
- マルマス米鶴は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 1 種のうち、辛口 1 種・やや辛口 0 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- マルマス米鶴の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、華やか・フルーティ(1 種)、旨みがある(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- マルマス米鶴で出品のいちばん多い商品は?
- マルマス米鶴 限定純米吟醸 赤ラベルで、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 5 件の出品があります(最安値 ¥1,999)。
- マルマス米鶴のいちばん安いものは?
- マルマス米鶴 限定純米吟醸 青ラベルの ¥1,998(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,899。
- マルマス米鶴はどこの蔵元のお酒?
- 米鶴酒造(山形県)が造る銘柄です。創業は 1697 年。米鶴酒造は、山形県高畠町にある、1697年(元禄末期)創業の蔵元で、銘柄「米鶴」を造ります。名品種「亀の尾」の変異種から自社で育成し、1993年に日本の蔵元として初めて品種登録を得た酒米「亀粋」を使い、雪国らしいやわらかな酒を醸しています。