陣屋 銘柄
有賀醸造 Ariga Jozo
2 種
18 件
¥1,650
¥3,300
2 種類
出典: 価格・在庫は楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品情報( 取得、毎日更新)。銘柄と商品の対応は商品名から機械的に判定し、公式サイトで確認。蔵元の情報は公式サイトと各県酒造組合の資料。
陣屋は、有賀醸造(福島県白河市)の銘柄です。特別純米と、秋限定の純米ひやおろしをそろえ、いずれも福島県オリジナル酵母で醸した穏やかな香りと、バランスの良い熟成感が共通しています。特別純米は酸・甘み・旨みが調和した食卓向きの味わい、ひやおろしは円熟した旨味とまろやかな甘みが持ち味です。
陣屋は、有賀醸造(福島県 白河市)の銘柄。楽天市場・Yahoo!ショッピングに在庫のある商品は 2 種・18 件(特別純米 1 種、純米 1 種)、720ml の最安値は ¥1,650、1.8L は ¥3,300。
有賀醸造について
有賀醸造は、福島県白河市にある蔵元で、銘柄「生粋左馬」「陣屋」を造ります。安永3年(1774年)、越後高田藩の飛び地に置かれた陣屋の郷・釜子村で、藩から酒造りを命じられたのが創業で、江戸時代から続く伝統の技を受け継いでいます。
特別純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 陣屋 特別純米 やや辛口(日本酒度 +3) 熟成 旨みがある | ¥1,760 | 12 |
純米 1 種
| 商品 | 最安値(720ml) | 出品 |
|---|---|---|
| 陣屋 純米 ひやおろし ひやおろし やや辛口(日本酒度 +2) 旨みがある | ¥1,650 | 6 |
有賀醸造のほかの銘柄
味の近い銘柄 ほかの蔵の銘柄で、在庫の商品 3 種以上。甘辛・味わいの印の付き方と、代表の商品(出品の多い 720ml のうち手頃なもの)の価格が近い順
| 銘柄 | 蔵元 | 多い印 | 日本酒度 | 代表の商品(720ml) | 在庫の商品 |
|---|---|---|---|---|---|
| 無風 | 玉泉堂酒造岐阜県 | やや辛口が多い / 旨みがある | +2 | 無風 純米酒 別拵 ¥1,650 | 3 種 |
| 喜平 | 平喜酒造岡山県 | やや辛口が多い / 旨みがある | +2 | 喜平 純米酒 七段仕込 ¥1,090 | 5 種 |
| 酒一筋 | 利守酒造岡山県 | やや辛口が多い / 旨みがある | +3 | 酒一筋 山廃純米吟醸 時代おくれ ¥1,980 | 6 種 |
| 華姫桜 | 近藤酒造愛媛県 | やや辛口が多い / 旨みがある | +2.5 | 華姫桜 にごり原酒 ¥1,320 | 6 種 |
| 天山 | 天山酒造佐賀県 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、にごり・発泡 | +2.7 | 天山 純米吟醸 ¥1,650 | 9 種 |
| 北の錦 | 小林酒造北海道 | 辛口寄りが多い / 旨みがある、すっきり | +3 | 北の錦 特別純米 まる田 ¥1,710 | 6 種 |
陣屋はやや辛口が多い / 旨みがある、熟成。日本酒度の中央値は +3。代表の商品は陣屋 純米 ひやおろし(720ml ¥1,650)。「多い」は在庫の商品の半分以上(味わいは 3 割以上)に付いている印、日本酒度は書かれた商品の中央値(大きいほど辛口)です。印は各ショップの商品説明から機械的に付けたもので、飲んで確かめた評価ではありません(印の付け方)。
よくある質問
- 陣屋の種類と違いは?
- 陣屋で在庫のある商品は特別純米(1 種、¥1,760から)、純米(1 種、¥1,650から)です。特定名称の違い(米の磨き方と醸造アルコールの有無)は「特定名称の違い」のガイドに。
- 陣屋は辛口?甘口?
- 甘辛の分かる在庫の商品 2 種のうち、辛口 0 種・やや辛口 2 種・中口 0 種・やや甘口 0 種・甘口 0 種です(日本酒度 +3.5 以上で辛口、+1.5 以上でやや辛口、-1.5 以下でやや甘口、-3.5 以下で甘口、その間は中口。商品名に「辛口」「甘口」とあればその表記)。
- 陣屋の味わいは?
- 在庫の商品で多い味わいの印は、旨みがある(2 種)、熟成(1 種)です。印は各ショップの商品説明でよく使われる語から付けています。
- 陣屋で出品のいちばん多い商品は?
- 陣屋 特別純米で、楽天市場・Yahoo!ショッピングに 12 件の出品があります(最安値 ¥1,760)。
- 陣屋のいちばん安いものは?
- 陣屋 純米 ひやおろしの ¥1,650(720ml)です。一升瓶(1.8L)の最安値は ¥3,300。
- 陣屋はどこの蔵元のお酒?
- 有賀醸造(福島県)が造る銘柄です。創業は 1774 年。有賀醸造は、福島県白河市にある蔵元で、銘柄「生粋左馬」「陣屋」を造ります。安永3年(1774年)、越後高田藩の飛び地に置かれた陣屋の郷・釜子村で、藩から酒造りを命じられたのが創業で、江戸時代から続く伝統の技を受け継いでいます。